親子らぼ

親子らぼ

2018年の初夏に産声をあげたこのライブ講座。

Activateplaceの活動がはじまった6年前から、
講座やコンサルティングの中で折に触れ語られてきた…
「親子の対話」のもたらす自分へのインパクトの大きさ。

知識として聞くだけでは、実行へと踏み込むには弱いと感じていました。

ある日、実際に、そのプロセスを経た親子を目の前にしたとき、
そこに同席した何人かの視野がパッと広がりました。

その体験を再現しようとしたのが、このコラボ開催へのきっかけです。

そして実際に、前代未聞のコラボは、今までに3度の開催がかないました。

2018年6月26日 京都にて第一回目。
2018年11月24日 神奈川県川崎市にて第二回目。
2020年1月25日 京都市にて第三回目。

ホームページでのご案内は遅くなってしまいましたが、Facebookのビジネページ・note・kindleでは既にご紹介を行なっていました。


下記はFacebookページの案内文です。

ひとりひとりが立つ時代
そんな時代を生き抜くキーポイントのひとつ
親との関係性、または関係性で形成された思考グセ
ともすれば…時間がとまったようにかたまり…ショーケースの中におさまり続けてしまう
それをえいや!ととり出しほぐしていく…
自己観察という在りようを伝えている松平氏とその母との対話に触れて
「親と子」が「人と人」であることを改めてちゃんと認識し
盲点になっていた視野をとりもどす一歩を踏み出す
視点を増やしていく
そしてじぶんを超えていく
自分の限界突破のきっかけとなる
前代未聞のコラボです。

https://www.facebook.com/oyacollabo/

このページのアイキャッチ画像は川崎市で開催された「親子らぼ」のフライヤーです。
その中に書かれている言葉は以下のような感じです。

親を超えなさいとは、ほんとうはどういうことでしょうか?
生まれてから今日までの親子の関わりの一瞬一瞬が、 ⻑き人生にわたり影響しつづけている私たち... 親子がひとりの人間同士として真に尊重し向き合ったとき、はじめて人としてもう一度 誕生するとしたら?
あとまわしにしてしまっている...親子の対話の大切さをわたしたちはほんとうにはわかっていません。 言葉では伝え切れないことも、 全身で感じにきてください。 すべての親子にささげます。

川崎市開催「親子らぼ」フライヤーから

Amazon Kindleの「親子らぼWorkBook)」では、
その親子の対話の方法について解説をしています。


ブログ記事では主催者の体験を少し語っています。

次回開催は未定ですが、
決まり次第、各媒体とこのホームページでもご案内いたします。